スキンケアの基本はなんといっても洗顔・クレンジングですね!
たまに酔っぱらってお化粧したまま寝てしまうというNG行為をしてしまうこともありますが・・・(ダメ!絶対w)
基本的には洗顔・クレンジングを重要視しています。
色々なものを長年使ってきて到達した、出会ってよかったと愛用している偏愛クレンジングはコチラ。
朝洗顔にはコレ!「LAGOMジェントルウォータークレンザー」
もう何本使ったか数えきれないほどリピートして愛用しているのが韓国コスメ、
「LAGOM(ラゴム)のジェントルウォータークレンザー」
みずみずしいゆるい形状のジェルクレンザーでお肌になじませると水になり、泡立ちもしないのですすぎも簡単。
お肌にやさしいけど洗いあがりはさっぱりとして、寝ぼけた朝の洗顔にぴったり!の洗顔料です。
朝は洗顔不要(ぬるま湯だけでOK)説なども流行り(?)ましたが、やっぱり洗顔必要ですよね~。
寝ている間に人はコップ1杯分くらい汗をかくそうなので、皮脂や角質などのはきっちり洗い流したいものです。
このラゴムのクレンザーは伸びのよいジェルが本当に気持ちよくて、とにかく顔を洗いたくなります!
泡モコモコならず、ジェルを洗い流すだけなので、忙しい朝にも時短で洗顔できるところも気に入ってます。
容量は220mlでたっぷり入っています。シンプルなパッケージなので洗面所に出しっぱなしにしていてもビジュアル的に良いのもウレシイ。
サクランボ大を手に取って乾いた状態のお肌になじませてから洗い流します。
お肌にのせると水に変わるジェルなので乾いたお肌に使ってね
お肌の摩擦を防ぐために容量はケチらずたっぷりとりましょう
みずみずしいジェルの中身の様子がうまく撮影できなかったので、ラゴムさん公式のお写真お借りしました(写真右)
とっても気持ちがいいので朝洗顔にはコレ一択です!
夜のクレンジングはコレ!「Lov me Touch 泡クレンジングソープ」
出会って以来、惚れ込んで偏愛リピートしているのがこの泡クレンジング。
「LOV me Touch(ラブミータッチ)クレンジングソープ泡ホームケアLMT」
こちらは「ホンマでっか!?TV」やSNSでも有名な“えりりん先生”こと、美容皮膚科医の上原恵理先生が開発しているスキンケアブランド「Lov me Touch(ラブミータッチ)」のクレンジング。
先生が著書「さわらない美容」の中でも語られている顔に対してのNGポイント
- さわらない
- こすらない
- 動かしたり刺激しない
こちらをしないよう、刺激を与えずにメイクを落とすことに注目した“お肌に優しい”クレンジングなのです。
このように弾力があってすぐにヘタれないキメの細かい泡がでてきます。1回に6~8プッシュくらい(こちらもケチらずにたっぷりと使うことが大切ですよ)
メイクの濃さによって薄いときは6プッシュ、しっかりメイクの日には8プッシュと変えています。
洗顔の仕方が重要で、泡をたっぷりお顔に乗せたら泡をこすらずに
「押さえるだけ」
泡のモフモフをやさしく押し付ける感じで充分メイクは落ちますよ
せっかく泡洗顔してもお肌の上でくるくるしたりこすったりしては意味がないので、桃を扱うように、あかちゃんのお肌を触るときのようにやさしーく、やさしーく洗うのです。(私もつい力が入ってしまうので気をつけています)
若いころ、スクラブ入りの洗顔とかでずりずりしていたことが怖いですよねえ・・・。
ラブミータッチのクレンジングの良いところはレフィルがあるところ。1度ポンプ付きの本体を購入すればあとは少しリーズナブルなレフィルを取り換えればOK。クレンジングは消耗品なので継続して使える価格&エコなのもポイント高い!
これより気に入るクレンジングには出会いそうもないので、これからも末永く愛用していくはず。
アイメイクリムーバーとスペシャルケアのオイルクレンジング
マスカラやアイライナーを全然しなくなった(なぜか)今日この頃の私ですが、
アイシャドウやアイブロウなどは欠かせないので、アイメイクは専用のアイメイクリムーバーを使ってます。
目元もクレンジングで落とそうとするとどうしても目の周りを重点的に落とそうとしてこすりがちなので、
コットンで優しく専用リムーバーでふき取ってあげましょう。
Bifesta(ビフェスタ)は良く落ちる、目に沁みない、安い&ドラッグストアどこでも購入できると良いコトずくめ。
たまに限定品がでるようで、こちらのクロミちゃんは容量UPのビッグサイズ。
最近、夏場で小鼻周りのざらつきが気になってきたので、口コミが良いアテニアのオイルクレンジングも購入してみました。
こちらは限定のピースフルオレンジの香り。爽やかな柑橘系の香り&オイルだけどさっぱりとした洗いあがりで気に入ってます。デパコス風に見えて、お値段がとってもリーズナブルなところも気に入ったのでリピートしていきます。
クレンジングはなくてはならない消耗品なのでお気に入りの偏愛コスメを見つけると迷いがなくていいですね!